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書くだけで自分が9割変わる

  • 2013/09/09(月) 23:19:45

内容紹介
「今の自分に満足していないけれど、何から変えていけばいいのか分からない」と悩んでいる人必読!

■本書について

著者の中司祉岐氏は、経営日報の赤ペン指導でクライアントの売り上げを倍増させてきた
“日報コンサルタント"です。
中小企業のオーナー、講演会の参加者など、これまで3000人以上の
ビジネスマンの業績を向上させてきた、
「紙に書き出して自分を見つめなおす」メソッドの専門家です。

著者が新たなクライアントを指導するときに、
まず最初に用意してもらうのが、紙とペンだけ。

1日7分。
今日1日の行動を紙に書き出すだけで
いま「やるべきこと」が見えてくる、この方法は
ヤル気はあるけれど、何から手をつけていいのか
モヤモヤしている人に最適です。

■目次より(抜粋)

1章 紙に書き出して、一日七分集中する
01 毎日の積み重ねで世界が変わる
04 記憶がなくならないうちに書き出す
06 一日七分ならすきま時間にできる
……

2章 何を書くか? どう書くか?
01 まず紙に書いて問題を見極める
08 アナログだから、問題意識が深くなる
12 第三者評価は、ゆる〜く考えよう
13 三日坊主にならないために
……

3章 書いた紙を見ながら、カイゼンする
01 「WHY」から「HOW」へ視点を変える
02 解決策一つで満足してはいけない
08 自分だけのデータベースをつくろう
10 論理的思考と直感的思考
……

4章 見つけた解決策を実践する!
02 やる気よりも、「いつやるか」が大事
04 スケジュールは自分で決める
07 失敗は、一歩前進と考える
……

5章 毎日振り返れば夢も見つかる!
01 夢、目標、目的のない人生はつまらない
03 「夢に向かって一直線! 」の罠
04 夢はボトムアップでつくっていく
……

著者について
中司 祉岐(なかづか・よしき)

株式会社日報ステーション代表取締役。
経営日報の“赤ペン指導"で売り上げを倍増させる日報コンサルタント。
クライアントからは、FC、特定ブランドで売り上げ日本一を多数輩出している。
高校卒業後、零細飲食店に入社。集客を担当し来店者数10倍、客単価2倍を実現。
その後、勤務した大手アパレルチェーンでは、販売員として全国トップテンに入る業績を上げる。
そこで中小零細企業こそ少しの工夫で成果が出せると気づき、
株式会社ビジフォーム(現・株式会社日報ステーション)を設立。
著書に『A4 1枚で「いま、やるべきこと」に気づく なかづか日報』(経済界)、
『小さなひらめきが成果に変わる A4マイ日報で「勝ちパターン」仕事術』(幻冬舎ルネッサンス)がある。



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